折伏に行ってきました。

折伏に行ってきました。
 
・僕の体験(いっぱいある)をがっちりお話し
 
・死後がどうなるかは実際なってみないと分からないし、生命についてとかは目に見えないから分からないけど、現実の世界でどうなるかは目に見えて分かる。現実を自由自在に変えていけることが、その宗教の正しさの証明になる。
 
・実は医学もそうで、「なんでこの薬が効くか分かんないけど、効くから使ってる」という薬はものすごく多い。逆に、理論上は効くはずだったのに効かなかったり、副作用が多くて治験が中止になった薬は膨大な数ある。それと同じで、実際効くかどうかが大事。
 
という話をしました。
 
宗教とは距離を置きたいということだったんですが、とりあえず「こういう人たちもいるんだ」というのを知るのは大事ではないかという点で一致して、年明けに会館で男子部のメンバーとミニ会合しませんかとお話ししたところ、「いいですね」と快諾していただけました。
 
相手を心から思っての対話。
「良かったな」とは思いましたが、「何か特別なことをした」という感覚はありません。
朝から夜中まで仕事をしているんですが、「これも広宣流布のため、家族のため、身の回りの人たちのため、ひいては世界平和のため」と思って取り組んでいるからなんだろうなと思いました。
 
日常がそうなっている。
そう気づけて良かったです。
今この瞬間からまた一歩一歩、精進していきたいと思います。

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