職場の学会員がDQNだったときの対処法

私自身創価学会員なので、職場のDQNな創価学会員に迷惑した、という経験がありません。
ですが、なんとなくこうしたらなんとかDQNじゃなくなるんじゃないかということを書いてみたいと思います。
具体的な事例がありましたら、コメントいただければ幸いです。
最大限、方策を考えて記事にします。
 

仕事をしないで会合ばっかり行っている

 これは実は学会員にとっても永遠のテーマですね。
私自身は戸田先生の指導通り「仕事は3人前、信心は1人前」が当然と思っていますが、幹部になっちゃったりすると「これは外せない大事な会合」みたいなのがあるっぽいです。
逆に言えば、幹部になるくらい学会内で鍛えられているはずなので、エキセントリックな行動で人を困らせるような超DQN率は高くなさそうな気もします。
 
「『仕事は3人前、信心は1人前』なんじゃないの?」
と言って牽制して、
「本当に大事な会合以外は仕事を優先して!
本当にどうしようもないときはできるだけスケジュールの融通をする。そのかわり短時間で集中して仕事をこなす訓練をすること!
仕事で実証を示してみせろ!」
とでも言えば、仕事のアウトプットが早くて残業させないで済み、残業代をセーブできる優秀な部下が出来上がるかもしれません。
 
人件費を削るには、残業代をセーブするのが一番です。
従業員の健康管理にも役立ちます。
サービス残業をさせているブラック企業の方は、早く状況を改善しないと労基署に訴えられて痛い目にあいかねませんので、早めの対策をお願いします。
 

折伏される

 「業績が○○だけ上がったら10分(時間はご随意に)だけ話を聞いてやる」でいかがでしょう。
ホントに上げてきたら、少しだけ聞いてやってください。
時間が過ぎたら「約束の時間。また今度ね」でいいです。
食い下がってきたら、次の課題を出したらいいんじゃないでしょうか。
10分話を聞いてあげるだけで業績が上がる従業員の出来上がりです。すごいお得!(笑)
 
業務時間内に折伏してくるDQNがいたら、きっちり
「そういうのは非常識」
「今は業務時間内。君は会社の給料を盗んで学会活動をしようというのか」
「池田先生はそういう非常識なことをしろと指導しているの?」
「そういうのは『法を下げる』って学会員の人がブログで言ってたよ」
と言ってやってください。
ホントの話です。

聖教新聞の購読を頼まれる

これは男子部にはあまりなくて、40歳以上限定ですかねー。
2つ手が思いつきました。
 
・「贈呈」ならいいよ。→頼んできた人がお金払ってくれる方法。コストは新聞を捨てる手間だけです。できれば1面だけでもちらっと目を通してほしいですけど…。
 
・業績が上がったら1か月だけとってやる→2000円弱の出費でたぶん一生懸命頑張ってくれます。お得!
 

選挙を頼まれる

んー、「分かった! 選択肢に加えておくわ!」でいいと思います。
もちろん、できたらホントに応援していただきたいですけども。
 
「お前その仕事ぶりでよく頼めるね」とかは、相手のキャパ次第ですかね…。相手を選びます。キャパがある人材なら、すごく伸びるかもしれません。
 

行動がエキセントリック

内容にもよりますが、ひどい場合は学会内でもエキセントリックな人かもしれません。
すみません。創価学会のせいじゃないかもしれないです…。
創価学会員じゃなくてもエキセントリックな人、いますよね?
「困った人」を救うのが宗教なもんですから、エキセントリックな人、創価学会の中にも一定数います…。

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