公明党の最大の失策、イラク戦争加担

多くの方が書かれているように、公明党がかつてイラク戦争に加担したのは事実と思います。
当時私は「野党ではないから安易に『反対』とは言えない、厳しい立場なのだろう」「政治は是々非々。政策は常に他者との妥協で決まるもの」「大量破壊兵器も恐ろしいし」などと漠然と思っていましたが、私の親しい友人は、創価学園・創価大学出身でありながら、あるいは出身だからこそ、堂々と抗議デモに参加しておりました。
今の私であれば、デモに必ず参加すると思います。
あれはあってはならない失策でした。
何百年経っても消せない汚点と思います。
 
 戦争では何も解決できないということは、以前から創価学会の中で、池田先生の指導として何度も学んできました。
今のイラク、アフガンを見れば、それが正しかったことが分かります。
何故こんなバカげた失策が起きたのか、真相はおそらく10年、20年してから分かるのでしょう。
その時を待ちたいと思います。
(アメリカからの圧力に屈しただけ、なんてことかもしれません。)

(2012/9/20修正)
この記事に対するコメントで大河さんに誤りを指摘していただきまして、この記事の内容は誤りと分かりましたので修正させていただきます。
コメントにも書かせていただきましたが、小泉元総理がイラク戦争をすぐさま指示したことに対し、当時の神崎代表が「やむを得ない」と発言したことをもって世間では「容認」ととられ、自衛隊派遣をもって「戦争賛成」ととられているということが分かりました。
そこから先はネット住民によるイメージのみの伝聞拡散と。
学会側の声が小さすぎますね。

公明党の最大の失策、イラク戦争加担」への7件のフィードバック

  1. はじめまして、功徳さんのブログのコメント欄でこのブログを
    知りました。
    公明党がイラク戦争に加担したのは事実、との、ご意見ですが、
    私は、あの当時、リアルタイムで、公明新聞や
    公明党の議員さんの発言を聞いていましたが、
    「加担」したとの認識は持っていません。
    戦争回避に可能な限り努力したと思います。
    それでは、あなたでしたら、具体的に事実の上で
    どうしたら、開戦を回避できたでしょうか?
    極めて実現性の高いご意見をお願いいたします。

  2. 先ほどのコメントで、
    開戦を回避・・・と表現しましたが
    開戦を阻止が適切ですね。
    2箇所書きましたが、2箇所とも、訂正です。

  3. なるほど。
    まず私の立場を申し上げておきますと、私としては公明党が開戦を阻止するべく全力で戦っていたと信じたいと思っております。
    もし大河さんが私を論破してくだされば、私としては大変うれしいことです。
    皮肉を言っているように聞こえてしまうかもしれませんが、これは本心ですので、よろしくお願いいたします。
    論拠等を出していただければ、私はすぐに大反省して持論を捨てます。
     
    論点が二つあるようです。
    ・「開戦を阻止」するべく、公明党が頑張っていたということを示す証拠を私は知りません。
    (積極的に推し進めていたということもないのかもしれませんが、やはり自衛隊派遣に「賛成」してしまったというのは事実と思います。
    それはやはり、対外的には「戦争に賛成、加担」したと思われてしまうと思います。)
    ただ、学会員は、イラク戦争がなるべく起こらないようにと祈っている人がたくさんいましたし、私もそうでした。
    (大河さんももちろんそうだったでしょう。)
    私の友人のように、反対デモに参加した人もいました。
    そのことは伝えていくべきことと思います。
    ・「開戦を阻止」する方法がなければ、反対してはいけないのかという問題があります。
    一般論としては、与党として、無責任なことは言えなかったのは事実でしょうし、避けられないなら次善の策(難民救済など)を全力で行う、などの立場もありうると思います。
    ただ結果として、イラク戦争での死者数は一説には65万人にのぼったわけで、やはり事象が重すぎるように思います。
    「回避する方法がないから反対しない」というよりは、「どうすれば回避できるのかだけを考えて戦ってほしかった」というのが本心です。
    もちろん私は国際政治の専門でもありませんので、これは素人のたわごとなのかもしれませんが…。

  4. 突然のコメントにご返信ありがとうございます。
    >(積極的に推し進めていたということもないのかもしれませんが、やはり自衛隊派遣に「賛成」してしまったというのは事実と思います。
    それはやはり、対外的には「戦争に賛成、加担」したと思われてしまうと思います。)
    あ、自衛隊派遣のことですか。
    復興支援で、戦争終結後のことですよ。
    戦争をするために派遣されたのではないですよ。
    a.wikipedia.org/wiki/自衛隊イラク派遣
    ただ当時、学会員も「え!」という感じだったのは事実ですよ。
    派遣と言われても、内容が良くわからないですからね。
    復興支援なんだということを良く説明されましたね。
    事実そうですしね。
    あとは、公明党の提案での「メソポタミア湿原再生事業」は
    イラクの民衆に大変感謝されましたよ。
    フセインが反対派の国民の弾圧のために、湿原を「メチャクチャ」に
    してしまったのだそうです、農業ができるように再生したのです。
    公明党の提案で実現しました。
    以前、やはり、公明党がイラク戦争を「容認した」と、
    そして、創価学会もイラク戦争を「黙認した」と、発言している
    お若い創価学会員の方のブログにコメントしたことが
    あります。
    http://www.soka.vc/?paged=7
    http://www.soka.vc/?p=7394#comments
    お手数ですが、↑そちらも参照していただけますか。
    大変な文字数ですし、こちらのコメント欄に転載するのは
    申し訳ないですからね。
    >・「開戦を阻止」する方法がなければ、反対してはいけないのかという問題があります。
    開戦阻止(回避)のチャンスはあったのですよ、
    フセインが国外へ行けば、開戦しないとアメリカは
    宣告していたのですからね。
    フセインが「譲歩」するような方向へ、方向へと
    公明党は、国連と話し合いながら、舵取りはしていましたよ。
    アメリカに「攻撃」してはダメだよと、国際世論が高まり
    言っても、その意見を重んじて、アメリカが攻撃を
    しないという選択をしたでしょうか?
    開戦阻止(回避)の唯一の方法は、フセインの国外亡命だけでした。
    それから、「生命尊厳」を第一の理念とし、全人類を日蓮大聖人の
    仏法で幸福にしていこうとの広宣流布の志を胸に抱き、役割としての
    政治の分野で奮闘している「同志」です。
    なんで戦争を好むでしょうか。
    過去には、邪道に堕ちてしまった議員も出てしまいましたが、
    多くの公明党議員は、生命尊厳第一でやっています。
    また、本当に公明党が「邪」であるならば、
    「支持決定」をする創価学会も「邪」ということになりますから
    もし、本当に公明党、創価学会共に「間違っている」と
    思うのであれば、声をあげるべきでしょう。
    簡単ですが、これにて返信とさせていただきます。

  5. 大河さん、貴重なコメント、大変にありがとうございます。
    参照サイトも読ませていただきました。
    結論から申し上げると、大変嬉しいことに、どうも私の認識が誤りだったようです。
    情報が足りないのに、迂闊な記事を書いてしまい、大変お恥ずかしいです。
     
    教えていただいた情報を確認したうえで、ネット上のアンチの方々の発言を見てみました。
    小泉元総理がイラク戦争をすぐさま支持したことに対し、当時の神崎代表が「やむを得ない」と発言したことをもって世間では「容認」ととられ、自衛隊派遣をもって「戦争賛成」ととられているということが分かりました。
    そこから先はネット住民によるイメージのみの伝聞拡散と。
    学会側の声が小さすぎますね。
    (神崎元代表の発言を受けて、聖教新聞に「やむを得ないとは何事だ!」と掲載されていたとのこと。
    ネット上では発見できなかったので、今度関係筋にあたってみます。)
     
    強いて気になることと言えば、Wikipediaの公明党のページに「イラク戦争は(開戦当時の判断としては)正しかったとしている。」と書かれていることでしょうか。
    公明党のサイトで「イラク」と検索しても、比較的新しいページしか表示されないので、現在党としてどう考えられているのかが分かりません…。
     
    自衛隊派遣については、Wiki(http://ja.wikipedia.org/wiki/自衛隊イラク派遣)を見る限り、個人的には問題ないものと感じました。
    今苦しんでいる人を助ける力があるならば、使うべきと思うからです。
    ただ、この点に関しては私の友人のように違う意見を持つ者もおりますし、その立場も尊重したいと思います。
     
    「公明党が『邪』であるならば…」のくだりについてですが、公明党も(素晴らしい方々が集まっているとはいえ、)所詮は凡夫の集まりですから、間違うこともあるだろうと思っています。
    公明党が一時的に間違った判断をしたとしても、それが直ちに学会が邪であると判断する材料にはならないだろうと思っています。

  6. >大河さん、貴重なコメント、大変にありがとうございます。
    >参照サイトも読ませていただきました。
    かなりの文章量ですから、一日の仕事を終え、学会活動をやって
    その後読むのですから、お読みいただいてこちらこそありがとうございます。
    >結論から申し上げると、大変嬉しいことに、どうも私の認識が誤りだったようです。
    >情報が足りないのに、迂闊な記事を書いてしまい、大変お恥ずかしいです。
    まだお若い方とお見受けいたします。
    当時、成人していたとはいえ、お若い方が、イラク戦争の推移と
    公明党の対応を(というよりも、その時の政権与党の対応の中での
    公明党の対応ですね)
    リアルタイムで、ウオッチングというのもなかなか難しかったと
    思います。
     
    >教えていただいた情報を確認したうえで、ネット上のアンチの方々の発言を見てみました。
    >小泉元総理がイラク戦争をすぐさま支持したことに対し、当時の神崎代表が「やむを得ない」と発言したことをもって世間では「容認」ととられ、自衛隊派遣をもって「戦争賛成」ととられているということが分かりました。
    神崎代表(当時)の発言は、やや短慮であったのはその通りだと
    思います。
    「支持しますと発言したのは残念だ」くらいは言って欲しかったです。
    矛盾するようですが、当時の小泉総理の立場としては
    「支持します」と言わざるを得ない、という面と
    小泉さんとしては、総理でないとしても、個人的にも
    その通りだったのだと思います。
    自衛隊派遣を、某党などは「自衛隊派兵」と、表現していましたしね。
    ただ、実際には、アメリカの戦争遂行に陰ながら協力したと
    みられてもやむを得ない行動もあったらしいのですが、
    復興支援は、国際社会の一員として、しなくてはいけない、
    能力的に自衛隊しかないのですよね。
    覚えているでしょうか、随分前ですが、混乱のカンボジアで
    ボランティア活動をしていた青年が殺されました。
    その「意志」は立派ですが、当時の市川公明党書記長が
    テレビで語っていましたが、
    「混乱地域での民間人の活動は非常に危険だ」
    「自衛隊でないと難しい」もちろん自衛隊だって危険ですが
    訓練と装備もあるということなんでしょうね。
    >そこから先はネット住民によるイメージのみの伝聞拡散と。
    >学会側の声が小さすぎますね。
    (神崎元代表の発言を受けて、聖教新聞に「やむを得ないとは何事だ!」と掲載さ>れていたとのこと。
    >ネット上では発見できなかったので、今度関係筋にあたってみます。)
    もちろん、神崎代表の名前は出しませんが、先生のお話の大要は
    「いかなる理由があろうが、殺し合いの戦争を、やむを得ないとは
    何事だ!!!!」ということです。
    開戦(2003年3月20日)の一週間後くらいの、確か日曜日の
    一面での先生のエッセー風の指導です。
     
    >強いて気になることと言えば、Wikipediaの公明党のページに「イラク戦争は(開戦当時の判断としては)正しかったとしている。」と書かれていることでしょうか。
    開戦翌日(2003年3月21日)の公明新聞の社説は保管してあります。
    大要・・・開戦は、「遺憾である」「非はイラクにあり」
    矛盾するようですが、開戦、つまり、殺し合いの戦争は支持できないが
    開戦回避のチャンスがあったのに、フセインは、結果として
    自国民を戦乱の炎に巻き込んだという意味ですね。
    フセインが国外亡命をすれば、開戦しないと米は宣告していたのですから。
    それしか、開戦回避の道は無かったと私は思いますし、
    他の方策があれば、もっと専門家も意見していたはずですから。
    大量破壊兵器が結果として無かったとしても
    自国民であるクルド人を恐ろしい化学兵器で大量虐殺した
    事実は、ありますので、警戒されて当然だったと思います。
    >公明党のサイトで「イラク」と検索しても、比較的新しいページしか表示されないので、現在党としてどう考えられているのかが分かりません…。
    当時は、苦渋、苦渋の連続ですから、
    大手を振って、「正しかったのだ」「正しかったのだ」と主張するような
    ことではないと思います。
    さりとて、公明党支持者あるいは支持者でない人も
    誰が、開戦回避・阻止できたのかと言えば、誰にもできなかった。
    誰も批判する資格のある人はいないと思います。
    誰にも批判の資格が無いといえば、
    先生の有名な指導ですが「世界のどこかで一人でも不幸な人が
    存在する限り、自分の幸福は無い」と
    現在、世界のあらゆる悲惨は、全人類の共通の責任でしょう。
    そして、その責任を自覚しているのが私達SCIメンバーであり
    先生と共通の認識(世界を人類をどうしていくのがよいのかとの)を
    持っている世界の識者の方々ですね(菩薩界の方々)
    広い意味では、世界の悲惨に皆が結果として加担してしまって
    いるともいえるのでしょうね。
    だからこそ、広宣流布ですね。
    「完璧な正義」は、大聖人の仏法を広め
    人類の仏界の生命を開き、その水かさを増しながら恒久平和を確立する・・・
    つまり、私達の学会活動そのものですから、
    確実な平和の道は、人類の「仏界の生命」の開花しかない・・・
    先生の繰り返し、繰り返しのご指導ですね。
     
    >自衛隊派遣については、Wiki(http://ja.wikipedia.org/wiki/自衛隊イラク派>遣)を見る限り、個人的には問題ないものと感じました。
    >今苦しんでいる人を助ける力があるならば、使うべきと思うからです。
    >ただ、この点に関しては私の友人のように違う意見を持つ者もおりますし、その立場も尊重したいと思います。
    政治的判断の場では、多様な意見が出ますが、
    私達、先生を師匠として恒久平和を築いていこうとしている
    地涌の菩薩達は、師匠の「生命の尊厳」の理念さえ
    しっかり持っていれば、必ず、同志ですから、分かり合えると
    思います。
     
    >「公明党が『邪』であるならば…」のくだりについてですが、公明党も(素晴ら>しい方々が集まっているとはいえ、)所詮は凡夫の集まりですから、間違うこと>もあるだろうと思っています。
    >公明党が一時的に間違った判断をしたとしても、それが直ちに学会が邪であると判断する材料にはならないだろうと思っています。
    ここは、送信したあと、表現が不適切だったなと後悔しました。
    彩雲さんは、こころの真っ直ぐな方だと思います。
    ちょっと、まずい表現でした、
    お詫びいたします。
    公明党の判断は、しばしば「何故だろう」ということは
    あります。
    今回の消費税増税賛成の決断にしても、まずは、国会議員達も
    最初は、驚き、よーーーく理由を説明し、納得してもらい、
    と、
    私も、そのプロセスで、しっかりウオッチングしていました。
    民主と自民だけで、決められてしまうと、弱者が取り残されてしまう
    であるならば、一時的な世間の批判があったとしても
    中に割って入り、公明党の主張を盛りこまさせようと・・・
    その結果はご存知の通りです。
    一般世間の方に理解していただくには、誠実に語るしかないですね。
    というか、政治の場、政策判断は、完璧というのは難しいのですよね。
    誰にとって完璧かということもありますよね。
    公明党は、一貫して、弱い立場、声なき庶民の声を
    吸い上げて政策実現してきた実績はあります。
    野党時代ですら、政策実現してきました。
    与党時代は、政策実現のスピードが早かった。
    ただ、「生命尊厳」という点で、絶対に譲れない「一線」として
    集団的自衛権の憲法解釈の変更だけは、容認しないはずです。
    今回の自民党総裁選でも、解釈を変える、
    つまり同盟国アメリカの戦争に参加できるようにしようとの
    硬い決意の候補も複数おりますね。
    とりとめのない文章になりましたが、
    彩雲さんの、今後の地域でのご活躍をお祈りいたします。
    セミナーなども担当されているのですね。
    ありがとうございました。

  7. 大河さん、長文のメッセージ、ありがとうございます。
    不勉強な私をフォローまでしていただいて、大変恐縮です。
    Wikiの情報によれば、フセインは空爆程度で済むとたかをくくっていたそうですね。
    たとえ空爆だけでも、自国民が大勢死ぬであろうことは予見できるわけで、権力の魔性に侵された、恐るべき心理状態と思います。
    また、米国が他国の反対意見をはねのけてまで戦争に突き進んだ事実は、相当に重いと思います。
     
    大河さんもおっしゃる通り、人類の境涯を高め、対話によって戦争を回避し、よりよい世界を作るという文化を、世界中に広げていかなければなりませんね。
    それにはやはり、単なる「意見」「考え」というレベルにとどまらず、根本的な「生き方」を規定する「宗教」のレベルでそういった思想を持っていくべきと考えます。
    イスラム教、キリスト教の方の中にも、そういった思想をお持ち(おそらくは菩薩界)の方もいらっしゃると思いますし、池田先生が対談されている方々の多くはそういう方々なのだろうと思います。
    かつて池田先生はSGI提言の中で、「排他的で偏狭な教条主義に陥った宗教は、もはや宗教とは呼べない」とまでおっしゃっていたように記憶しております。
    そして宗教間の対話まで継続的に行っておられる(戸田記念国際平和研究所http://www.toda.orgなど)わけで、これは人類にとって、とてつもなく素晴らしい貢献と考えています。
    こういったことについては、アンチ学会の方々は一切触れませんね。
    おそるべき偏狭さと思いますが、一方で学会サイドの声が小さすぎるとも思います。
    彼ら、彼女らは知らないだけかもしれないので、私たち弟子の役割なのだろうと思います。
     
    とにかく、私たちが身近な人々に仏法の素晴らしさを伝え、その境涯を開いていくことが、もっとも重要なのだと、私も思います。
     
    私の日ごろ接する公明党の議員の方々は、大変素晴らしい方ばかりです。
    また、原理原則や短期的な評価だけを追求することなく、与えられた条件の中で、いかに社会的弱者を守るかという観点に立っているところは、本当に尊いと思います。
     
    私のセミナーなど、専門知識を紹介するだけのセミナーですので、本当にまだまだです。
    いかに相手の生命に打ち込んでいくか、相手の人生を変えるきっかけを与えられるかという観点に立つと、ほぼ0点です。
    精進します。
    貴重な情報を与えてくださった大河さんには、本当に感謝しています。
    ありがとうございました。

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